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2021-10-21 08:37:00

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日本の宝物GP(新潟県大会)にフレミンジェラートを出店させて頂くことになりました。

全盛期は100舎以上あった雪国魚沼の乳牛舎も今となっては10数件。魚沼の真骨頂は「水」です。

この地域は「雪が山全体でろ過された水」が川にながれており、豊富なミネラルと軟水の特徴があり

牧草や水にもすごく恵まれています。 ストレスが少なく、水と空気のきれいな環境で育てた牛のミルクはとても飲みやすく

美味しい上に変な臭みもありません。 雪国の草原由来の最高のバランスです。

 

そして、このフレミンジェラートは、

フレミンジェラートは人が舌で感じる「美味しい」とか「甘い」を「脳が認識する時間」を計算し配合や加工をすることで

食べた瞬間は勿論のこと。長い間美味しいと感じ、それがゆっくり薄れていくやさしい余韻感を作り上げています。

 

アイスクリームは本来「乳製品、牛乳みたいなものでありたい」との気持ちもあり

私たちはなるべく難しい材料を使わず、代わりに技術と手間暇をかけることで、

「お菓子というよりは」お子様やお年寄りにも安心して食べて頂ける「やさしい乳製品」として仕上げてあります。

 

 

フレミンは「友が共を呼ぶ店」でありたい。というのが名前の由来であり、

とても単純で 「みんな友達」→「みんなフレンド」→「みんフレ」→「フレミン」です。

そして企業のコンセプトは「ご褒美」です。

 

・私の「ご褒美」と共に

・アナタの「ご褒美」と共に

・みんなの「ご褒美」と共に

フレミンは〇〇〇の「ご褒美と共にある」

 

そんな私たちですが、この雪国魚沼地域に新たな名品誕生のご褒美を勝ち取ってこれるか、これから頑張ってみます。

2021-10-12 19:38:00
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 【フレミンジェラートの開発秘話】

元々食品の研究畑で、糖類の利用や発酵技術の研究をしていたオーナーの石坂。

食べることが大好きで、日本各地を食べ歩いたあげく、遂には「自分好みのド真ん中デザート基準を創りたい!」と発起しました。

そして長年本業の研究で得た技術を惜しみなく投入し、試行錯誤の末 10年越しで最高傑作のジェラート開発に成功します。

 

 

世界中から厳選した材料を入手しては、研究の毎日。 辿り着いたのは『人が本能で欲する味』

時には数式や化学式まで用い、「好きでなければ絶対に無理!」と言えるほどの執着の末にやっと完成しました。

 

高級感溢れるその味わいは、後を惹き、夢中という言葉がピッタリなほどひたすら食べ続けていたくなります。

そして続く余韻感・・・

ジェラートと言うよりは、まるでドルチェのよう・・・。

 

日本人開発者が日本人の好みに合わせて作った、究極のジャパニーズジェラートがここに誕生しました。 

2021-10-11 20:26:00

魚沼や湯沢町周辺で近年おすすめの美味しいアイスクリーム/ジェラートと言えば

南魚沼市/六日町に製造所を構えるフレミンジェラート。 

 

牧場派生のアイスクリーム店ではなく、食品の技術者が長年の経験と知識と勘で作り上げたアイスはまさに高級デザートそのもの!

大人気の「まるごと乳酸菌ジェラート」やソフトクリームも手掛けている。

 

イベント限定の「作って3日以内のものしか販売しない」というこだわりの「生ジェラート」は見つけたら並んででも食べる価値のある一品です!

 

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2021-10-11 16:33:00

ジェラート、アイスクリーム、アイス、ソフトクリーム… 色々と呼び方がありますが、

ジェラートはイタリア読み、アイスクリームはアメリカの読み。基本的には同じくくりです

実際は、アイスクリーム、アイスミルク、ラクトアイス、氷菓 とグレードが分かれていて

アイスクリームが一番乳脂肪分が高く、一般的に純度の高い高品質アイスと言われています。

新潟県南魚沼市のフレミンジェラートが手掛けるジェラート(アイス)は地元、魚沼のミルクと厳選した生クリームが主原料となっており、

アイスクリーム(最上級)のランクをクリアしているものをベースアイスに様々なジェラートフレーバーと合わせています。

このため風味がよく、本物だけが持つ美味しさの余韻が大変人気となっております。

 

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2021-09-07 15:32:00

当社スタッフも8月上旬に全員がコロナワクチン2回目接種を終了しました。

当地域はファイザー社製でしたが、スタッフの何名かは副反応で高熱が出て辛い思いをしました。

巷で言われているように、若いスタッフほど重症で、60代を境に副反応はさほどでもなかったようです。

 

かくなる私も、副反応闘病で超絶苦しんだ1人。

 

最初は食欲もノーマルだったのですが、摂取から11時間後くらいを境に頭がぼーっとして悪寒からの発熱

体力がどんどん奪われていきました。

 

「食べるのも、飲むのもしんどい」 

 

そんな状況でしたが、唯一アイスクリームは、本能で欲する感じで受け入れられました。翌日今度はひたすら体がだるくて熱い、今度は体を冷やしたい欲求で乳酸菌ジェラートを食べました。

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もともと、ヨーグルト代替え品として開発した乳酸菌ジェラートですが、ミルクをはじめ自然原料が大半をしめ、しかも発酵してあるので病中の栄養補助食にも使うことが出来ます。

 

普段は美容や免疫の補佐ですが

食欲がない時や病中・病後などにもおすすめですので、2回目のワクチン接種の前の準備として

①OS-1

②カロナール薬

③氷嚢(氷枕)

④乳酸菌ジェラート

 

の順でお忘れなくご用意ください

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